即ナンパの学習

ナンパスポットを考察する 池袋で安定した成果を【即ナンパ可能】

こんにちは、なめくじ(@H_namekuji)です。

これからナンパを始める方「いきなり渋谷や新宿でナンパデビューは気が引けるから、池袋あたりから始めてみようかな。池袋ってナンパスポットとしてどうなんだろう、お持ち帰りはできますか?」

今回はこういった疑問に答えます。

この記事は、週末のナンパだけでこれまで100人以上の女の子を抱いてきた僕が、即ナンパスポットとしての池袋を解説します。この記事を読めば、池袋がナンパスポットとしていかに優れているか理解することができます。池袋ならではの攻略法も散りばめながら解説します。

ナンパスポットを考察する 池袋で安定した成果を【即ナンパ可能】

今回は即ナンパスポットとしての池袋を解説します。ナンパ用語で池袋は梟(フクロウ)と呼ばれてたりしますね(ちなみに渋谷は犬、新宿はライオンなど、象徴となる動物の名前がつけられてるようです)。結論から言えば、池袋は安定して即ができる優良なナンパスポットです。

その理由としていくつか池袋のメリットを羅列します。

①人通りと道幅のバランスが良く、動きやすい

②連れ出ししやすい公園が点在

③声かけスポットが広い範囲に点在

④埼玉から買い物にくる女の子が多い→ヤレる

⑤大学、専門学校が多い→ヤレる

⑥幅広い年代を狙いやすい

⑦渋谷、新宿よりも女の子の警戒心が緩め

ざっとこんな感じです。

建物とか歩道のハード面がナンパに適していて、ナンパの対象となる女の子も十分に供給されています。加えて女の子の警戒心も緩めなので、かなりバランスが良くて、ナンパスポットとしてのポテンシャルが高いです。

「とは言っても、結局は渋谷や新宿には敵わないよね?」と思うかもしれませんが、そこは一長一短です。若い女の子を集中的に狙うなら渋谷の方が優れていますが、渋谷では狙いにくい幅広い層を、池袋では狙いやすいです。また、新宿より結果を出すのが難しいかもしれませんが、安全に安定して結果を出すなら池袋です。

そのため、池袋をナンパの主戦場にするという選択肢も十分にあり得ます。やはり池袋は優良な即ナンパスポットです。

ナンパのしやすさはピカイチ

先ほど池袋のメリットとして紹介したように、池袋の最大の特徴は環境面(ハード面)が最高のバランスであることです。そのためナンパのしやすさとしてはピカイチとなります。

渋谷や新宿では、人通りが多いわりに道が狭かったりして、声かけしたい時にできないということが多々あります。その点、池袋だとその心配はありません。

また、女の子を連れ出ししやすい公園が各所に点在しています。どの場所にも近くにホテルがあるため、

公園でチューハイでも飲みながら少し話す→警戒心が解けたところでホテルに連れ込む

というパターンが容易に実行できます。

さらに、声かけしやすいスポットがかなり広範囲に点在しているため、同じところばかりをぐるぐる徘徊して悪目立ちしてしまうという心配がありません。

ナンパ未経験の方からすれば、「そんな細かいこと関係あるの??とにかくナンパって女の子がたくさんいる渋谷とか新宿でやった方がいいんじゃない?」と思うかもしれませんが、これは一度実践してみれば分かります。池袋でナンパを経験すると、渋谷や新宿でのナンパはちょっと窮屈に感じますね。

そのため、池袋でのナンパのしやすさはピカイチです。「渋谷での経験はあるけど池袋はない」というナンパ師の方にもぜひ一度試してもらいたいと思います。長時間の戦いになっても疲れにくいですよ。

池袋に買い物に来る埼玉県民はマジでヤレます

ではどんな女の子が狙い目なのかと言えば、埼玉から買い物にくる女の子です。東京住みの女の子よりはるかに食べやすいですね。ただしこれは結果論でして、見た目から判断できるものではありません。結果的に「ヤレた女の子が埼玉県民だった」というケースが多いという話です。

ある程度遠い田舎から買い物にくる女の子ほどナンパについてきやすいです。特に実家暮らしの女の子なんかは簡単にホテルまで連れ込みやすいですね。もともとナンパって田舎からくる女の子の方がやりやすいんですね。で、そんな女の子が池袋に買い物にくることが多いです。

逆に言えば東京住みの女の子は狙いにくいです。即ができたとしても「最近田舎から上京してきた」というパターンがかなり多いです。

「都会とか田舎とか、ナンパのされやすさに関係あるの?」と思われてしまいそうですが、明確にあります。やはり付近に住んでる女の子と、遠くからわざわざ東京に足を運んできた女の子では、おでかけに対するテンションが違います。わざわざ遠くから来ているので「なにか起こらないかな…」と心のどこかで期待する気持ちは分かりますよね。ナンパ師からすれば、わざわざ食べられにきてくれているようなものです。

そのため、そんな女の子が多い池袋はやはりナンパスポットとして狙い目です。

池袋でナンパするデメリット

ここまで池袋のナンパスポットとしてのメリットを紹介しましたが、当然デメリットもあるものです。

①2018〜19年の大規模開発で街が改悪された

②可愛いオタク女子が多いけどヤれない

③ナンパ師との競争になりやすい

デメリットはこんな感じです。順番に解説します。

まず最大のデメリットとしては、近年の都市開発により、声かけスポットとしても、連れ出しスポットとしても優秀であった公園や駅周辺が大幅リニューアルされてしまったことです(街並みとしてはとても綺麗になりました。ただ、ナンパ師からしたらただの改悪です)。これにより池袋でナンパをする旨味の3割は削られてしまった印象です。

また、池袋はご存知のようにアニメ文化が熱い街です。そのため、ロリ系ファションの女の子やレベルの高いレイヤーなど、一目見て「めっちゃヤリてえ」と思わせられる女の子が多いです。ですが、このあたりの女の子たちは意外とヤれません。というか、この子たちはこの子たちで色々とオタク活動が忙しいみたいですね…ヤレるのは、ごく稀です。

加えて、ナンパの動きやすさからか、ナンパ師が多いです。このあたりは初心者の方にはけっこうキツイかもしれません。1人の女の子に声かけをするために、他のナンパ師と競争になることも多々あります。このあたりに抵抗がある方は、渋谷の方がいいかもしれません。渋谷の方がナンパ師の数が多いですが、それ以上に女の子が多いため、競争になりにくいです。

最後に

というわけで今回は以上になります。

メリット・デメリットを天秤にかけ、「池袋は俺に向いてるかも」と思ったらぜひ実践に移してみてくださいね。

この記事に興味を持っていただいたなら、ぜひ成功事例の方も見てもらえると嬉しいです。

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