即ナンパレポート

ストナン成功例 Sランク! 東京に馴染めない18歳と即!

ストナン即できるなんて一握りのイケメンだけなんじゃないか…と思っている方へ。

結論としてストナン即は「普通の人」でも出来ますし、量産可能です。具体例を紹介しますので、成功のイメージを掴んでとにかくたくさん声かけして下さい。

この記事は、週末ナンパ師としてこれまで約100人を抱いた僕の経験談です。できるだけ状況を詳しく紹介しますので、ストナンに役立てて下さい。

今回の女の子を紹介

ゆきちゃん(仮称)
年齢:18
職業:女子大1年生
可愛さ:
スタイル:
重盛さと美似の18歳。見た目がとにかく可愛くて性格もいいパーフェクトJD。

ナンパした日の状況

場所:池袋駅周辺
時期:8月
天気:晴れ
気温:26℃
ナンパの開始時間:19:30
捕まえた時間:21:50
ナンパにかかった時間:2時間20分
声かけした人数:17人目
ホテル:オアゾ

声かけから即成功までのやりとり

池袋東口五差路。この日は気温が高くて歩き疲れてました。そこに超可愛い女の子が1人でとぼとぼ歩いているのを発見!迷わず声をかけました。

以下実際の会話のやりとりです…

「ねえ、今暇~?」
「え、ああ、はいちょっとだけなら」
「こんな時間に何してるの~?」
「さっきまでちょっと仕事してて、そのあとあそこで大道芸人みてました笑 でも飽きちゃって…」
「仕事は何してるの?」
「制服着るキャバクラです笑」
「おっマジか笑」
「でももうやめたくて死にそうです」

聞けば1ヶ月程前からそのお店で働きはじめたようなんですが、とにかくおじさんとのスキンシップが気持ち悪くて精神的に参ってしまっているようでした。これまで異性と付き合ったことがないらしく、お客のおじさんが不潔に思えてしょうがないとのこと。色々話を聞かせて欲しいと公園に誘い、ホテルに誘うチャンスを探りました。

「じゃあさ、キスとかもしたことないの?」
「うん、そういうの何もなくて…田舎だったし」
「したいとか思ったことないの?いや普通に」
「いい人がいればくらいの感じかな、でももう大学生だしさすがにやばいかなとは思ってる笑」
「じゃあちょっとキスとか頑張ってみる?」
「え?いま??笑」
「うん、ゆきちゃんすごい可愛いから俺はめっちゃしたいんだけど…」
「怖いよいきなり笑」
「じゃあさ、ちょっと場所変えて頑張ってみる?」
「どこですか?」
「あそこのホテル。怖くなったらすぐストップするから」
「え~ほんと?」

この後かなり必死に説得して、なんとかホテルに誘うことに成功しました!最初はかなり警戒してましたけど、ホテルではキスの練習から始めて、少しずつ体に触れても抵抗されなかったので、いきなり最後まではじめての身体を味わいつくしてしまいました笑

行為後

「すごい血でちゃったね?大丈夫??」
「うわ!ほんとだ!血だらけになってる!」
「痛みとか大丈夫?」
「うん、それは平気なんだけど…さすがにシャワー浴びてくるね!」

ゆきちゃんがシャワーから出てきた後、僕も交代で軽くシャワーにいきました。浴室からでると、ゆきちゃんがベットに寝っ転がりながら、すすり泣いているのを見つけました。

「どうした?やっぱ痛かった??」
「ううん…違くて…ごめん、ごめんね」
「…しちゃったの後悔してる?」
「ううん…そうじゃなくて…なんか色々もう分からなくなっちゃって…仕事のこととかも悩んでたから…」
「そうだよね…、いきなりこういうことになったし、何も考えられなくなっちゃうよね」
「うん…」
「でも俺はゆきちゃんのこと本当に可愛いって思ったし、こうゆうふうになれて良かったって思ってるよ」
「うん…ありがと…」

このあとしばらくゆきちゃんが落ち着くまで慰めてました。泣き止んで落ち着つのを待って、ホテルをでました。LINE教えて欲しいと言われたので、交換してその後はブロックしました笑

ストナン振り返り

とにかく可愛いかった!そして純粋な良い子!それでいてキスすらも経験ないとか、超レアな女の子を喰うことが出来ましたね。こういう出会いがあるからストナンはやめられないです!これからも悩める10代の女の子をたくさん喰べれるように街を徘徊します笑

なめくじ
なめくじ
ゆきちゃん今頃どうしてるだろうか…遊び人になってなきゃいいけど笑
即ナンパの全てです

最後に宣伝で恐縮です😌
こちらは僕が書いている有料noteでして、女の子との「即」に直結する内容となっています。
「最初の1人目」から、即の量産まで全てをサポートします😌
ナンパやめられなくなります。